韓国の皆さんへ

日本は、日本が侵略した韓国への植民地政策に対する反省の教育が欠けている。これは今後、改善されていくべきだ。私の受けた教育でもうろおぼえである。文科省は対策を練ってください。

私にとって韓国は在日韓国朝鮮人を通して身近な国である。地上げ屋満井忠夫(済州島出身)は、京橋において地上げを行ない、20年に渡り最高裁まで裁判を行った。満井は就寝中の父の頭を狙い植木鉢をガラスを割ってなげこんだ。暗殺を計った。父は数ヶ月後、癌を発病し亡くなった。満井は逮捕勾留中である。在日韓国朝鮮人界の王といわれた満井は佐川急便やタクシー業界を使って嫌がらせを始めた。タクシーに待ち伏せをさせ、後追いをさせるのである。街中を走っているタクシーが敵に見えてきた。日本交通、km、東京無線など数知れずだった。こういうことをするから差別されるのだなとわかった。差別には原因があるとも、こちらも攻撃の意味を込めて黄色を着るようになった。黄色を着て30年になる。東京中を15年に渡って歩きまわった。チェッカー無線タクシーに守られながら。ある日、大手町を定時、定位置に歩いていると東京無線タクシーの運転手が車中で泣いていた。4日続けて泣いていたので反省したなとわかり、交番に連絡した。それ以来、嫌がらせは止んだ。僕は赦した。父のことだから赦すだろう。こういう悪さをしなければ差別はなくっていくだろう。仲良くやっていける。差別を受けている在日の人達へ、差別は日本国の方針としてなくなっていきます。志しを高く持ってください。韓国は悪さを謝罪したのですから次の一手は日本の番です。日韓の信頼関係は醸成されています。慰安婦に対する日本政府の公式謝罪を待ちます。慰安婦の方それでよろしいですか。

パク大統領のお父様も暗殺されたのですよね。身近な方に感じます。僕も60になるのに独身です。35から国と結婚したようなものです。でも、今、よきパートナーをみつけられそうです。パク大統領もよきパートナーをみつけてください。いつかお会いしたいです。韓国には日本のナショナリズムを見つめ、率直な意見を述べてもらうよき隣人でいていただきたい。