南沙諸島問題和解案

日本は中国の隣国であって幸運だった。中国5000年の文明の恩恵を受けてきた。大和朝廷に始まり、遣隋使、,遣唐使、仏教など日本の礎を築く手伝いをしてくれた。戦争を仕掛けてくることも北方騎馬民族の元以外5000年間なかった。日本が中国に多大なる迷惑をかけた先の大戦でも慈悲の心で接してくれた。これらが私が中国を信ずる理由だ。近隣諸国も日本と同じく感謝しているだろう。中国は戦争を仕掛けない平和的国家だというう信頼感が世界にはあります。世界の外交官です。世界を引っ張て行く資格がある。。だから南沙諸島問題で世界の信頼と5000年の文明を裏切らないでほしい。

アメリカは南沙諸島問題を法律だけで規定するのではなく海洋国家の文化にも配慮し現状変更を認め周辺諸国との共同使用を促したらどうだろうか?融和海域の創設である。アメリカがこの和解案を提案したらどうだろうか。でも、アメリカが軍国主義に加担する限り中国のかたくなな態度は続くだろう。アメリカも自制してほしい。アメリカは当事者なので日本が仲介するのがいいのだが、今の日本では中国が受け入れないであろう。私が首班指名を受ければかってでるんだが….

中国とアメリカ、一緒になって勇気を出してがんばれ!京橋から仲介します。

きっとうまくいく!

 

杉山是清  John