自衛隊に中国侵略の歴史認識を問う。 シビリアンコントロールを効かせるために!

自衛官募集、防衛大学校入試、幹部昇格試験に中国侵略への歴史認識を問ってシビリアンコントロールを効かせておけ!

 

私は45年間、佐川急便と向かい合っている。佐川の張り番である。付きまといも受けている。ここ56年は毎日のように昼休みになると来襲して来る佐川急便の56台の車にスクランブルをかけている。車道を黄色を着て歩くのである。佐川急便の車番を取り、顔と名前を覚え、相手の体調までわかる。定点、定時捜査である。車道を歩いていて佐川急便にはねられそうになったこともある。「はねるぞ!」と威嚇されたこともある。俺のデータが最も質がいい。相手の呼吸をはかり作戦を繰り出す。まだ秘技「紫電改の鷹」は封印してある。戦闘中である。だから、まだ結婚もできない。結婚しているのは甘い甘い。婚活中ではあるが!

ソ連機や中国機に対する自衛隊のスクランブル発進に敬意を払うが地上でも命がけのスクランブルをやっているのである。だから、自衛、防衛の必要性はよくわかる。

尊いことだ。でも、くれぐれも思い上がらぬように。

日本には戦争を仕掛けた過去がある。

だから、自衛隊は十字架を背負っている。!慎重に!

このようにシビリアンコントロールが不十分であるので安保法制には反対である。戦争になる。

十分であっても反対である。最高司令官が軍国主義者であれば尚更である。

 

安保法制を元に戻す。

中谷元よ、どうだ!大宏池会を出ていくか!

 

 

杉山是清