日本をシロくする  「清く、正しく、やさしく」戦後のクロの岸政治が終わる。

日本はここ数ヶ月シロの杉山是清派とクロ安倍晋三派との内戦状態である。シロは平和を希求する皇室の勢力である。クロは戦争に導くA級戦犯の岸の勢力である。皇室勢力は企業を巻き込み社会悪のクロの企業を閉鎖に追い込んでいる。クロの頭である安倍晋三逮捕に向けて外堀を埋めている。安倍に査察が入った。クロの読売新聞、日本テレビ放送網を監視し、国家基本問題研究所には国税庁の査察が入り閉鎖に追い込んだ。アメリカが三菱財閥を捜査している。

次々に日本の戦後の闇であるクロの構造をあからさまにし日本からクロの勢力を駆逐している。戦闘の主戦場になっているのが杉山の憩いの場である上島珈琲京橋店。韓国の人がフランチャイズになり従業員に在日の若い人を雇っている。ここに通い始めて11年間、毎日2〜3回通っている。

私は、在日コリアンの人と40年の関わりである。在日の社長満井忠男の会社三正に立ち退きの地上げにあい17年間裁判闘争を繰り広げた。満井は在日の王だったのて佐川急便に25年散々つけまわされ、タクシー業界とは15年見合った。山の手線内を歩き回り黄色の服を着て在日のタクシーに私と認識させ、和解の道を探った。若い人が心配だった。それが現在の上島珈琲店の若い人の信頼感につながっている。戦闘のあった1週間、クロの攻撃を矢面に立って防ぎ攻撃してくれた。全員ふらふらになりながらの奮戦だった。警察や私を含めたシロの人も共に戦った。

彼らの「心の素晴らしさ」が勝利に導いた。差別されてても日本のために戦う。正義の使者である。差別してきた日本人が恥ずかしい。皇室からのお申し出で、2人の在日の女性スタッフを皇室に紹介し上がってもらった。2人の男性スタッフが神奈川県警から照会を受けた。捜査権が付与されるので捜査員になって欲しい。

 皇室に上がった在日の女性は、上皇様と美智子様に、仲間の事、差別のこと、差別のない日本の国づくりのこと、戦争の原因となる世界の差別撲滅のことをお話ししたいと語ってくれた。差別を経験した心美しき人でないとできない。

天皇家の認定員 日本国国王 杉山是清