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自民党国防部会を直ちに解散させ、我が自民党から追い払え! お前らクロだ !

今年のノーベル平和賞は世界の医療関係者におくろう。 ノーベル財団認定 文化国家日本研究所

今年のノーベル平和賞は世界の医療関係者におくろう。

 

ノーベル財団認定 文化国家日本研究所

 

尖閣諸島・南シナ海を平和緩衝地帯に!

  

日本も中国も台湾も自国領土であると主張する。どこにも言い分はある。実効支配にならないうちに国境緩衝地帯にしよう。どこの国でもないのである。紛争の種である。領海を設定しなければならないが今後の課題である。

自衛隊は手を出すなよ!クーデターとみなすぞ

中国、習近平よ!南シナ海もそうしろ。

 

 菊の杉山是清

 

アメリカ合衆国と韓国政府へ

 

 北朝鮮との関係改善には日本人と在日コリアンとの地道な関係改善の道程を見習って欲しい。参考になるでしょう。お話ししますよ。

日本と在日コリアンとの相互信頼を土台にして北朝鮮と話し合ってみてください。日本は在日の人と仲が世界一悪いと言われてましたが、40年かけて信頼関係を醸成しています。在日の王、詐欺師満井忠雄と辻一郎氏の両名と縁が深いのは私ぐらいだろう。私が窓口になる。在日の若い人、話のある人は朴さんの上島コーヒーで待ってます。目標を高く持ったお話をしましょう。

辻さん!、結婚されましたか?私はまだです。お互い大変ですよね!

米韓北鮮粘り強く頑張ってください!きっとうまくいきます。焦らずにやってください。相手を信じて!!

 

文化国家日本研究所

菊の杉山是清

 

自民党国防議連に防衛産業から違法な献金がされてないかGメンは捜査せよ

正倉院文書~源氏物語絵巻などの古代からの糊の技術伝承と技術解明に文化財保存科学の力を!

 

 源氏物語絵巻の修復の裏打ちには正麩糊が使われている。(徳川美術館談岡墨光堂による)平安時代末期に正麩糊はあったのだろうか?

麩が入ってきたのは室町時代であるから正麩糊の材料であるグルテンが一般的に使われ始めたのはその頃ではないだろうか?本格的に使われだしたのは近世になってからであり比較的新しい技術と考えられる。室町時代に麩が入る前の糊の技術はなんだったのだろうか?平安末期の源氏物語絵巻の裏打ちの糊は何か?古書にはわらび糊が表具、掛け軸に使われていたと書かれている。和傘、提灯張りの糊である。融点が高く雨でも流れ出さず、虫もつかず、糊の乾燥後にも硬化せず柔軟性を保つ、張り替えもできるという特色がある。近世以前の一般的な糊ではなかろうか?源氏物語絵巻の裏打ちの糊の原料はわらび糊ではないだろうか?正麩糊導入の時期を考えるとそうやって考える方が自然である。今、残されているわらび糊の技術は一閑張りとバレンである。千家十職の表具師奥村家にも表具の糊として技術が残っているかもしれない。依頼してる。

討論のいくつく先は平安時代末期以前の絵画資料の裏打ちの糊の原料を文化財の保存科学技術で明らかにできないだろうか?である。古い技術解明に予算をつけて国宝を守って欲しい。

 

文化国家日本研究所

菊の杉山是清

 

安倍はもうすぐあがる。次に来るのは政治家改革である。政治資金法改正を!

 

現職の法務大臣が法律を破る。政治家を信用できない。国会議員の金を巡る疑惑を徹底的に洗い出せ。庶民に比べ金に関する考え方が汚い。検察は名誉挽回だぞ。

国会議員及び親族の蓄財を洗い出すために法律を制定する。Gメンの仕事になる。

 

菊の杉山是清

 

 

日本一!あっぱれ京の都の賀茂豆腐 近喜 江戸っ子お気に入り‼  日本橋高島屋

 

 

鍋豆腐を6丁買い込んで3日連続湯豆腐にした。京都の湯豆腐だった。美味しかった。少し冷たいところが残るくらいの温めてで豆腐の旨味と甘味が引き出される。

今日で3回目の出会いである。

出会うと毎日通う。昨日は、おぼろ豆腐2丁と京揚げ2枚、今日は、京揚げ3枚である。夕食の食卓が冷奴などで賑わう。丹波篠山の立杭の郷のぽんずがぴったりだ。江戸風に生姜と醤油、他のぽんずを試してみたが、豆腐の甘味と旨味が引き立つのはこのぽんずだ。ご主人の林 さんはぽんずを何種類も試されて決められた。職人気質のこだわりである。よく見つけられた。頭が下がる。お酢はあまり得意ではないが、これならいける。薄味でいい。

京揚げにバッチリである。京揚げは油の菜種油が素晴らしい。断面の中身である豆腐の白い味もよくわかる。揚げでご飯をいただく。至福の時である。

おぼろ豆腐はパックの中の水を飲んだだけでも豆腐の旨さがわかる。味が濃い。

今日もいただく、明日も。火曜日まで毎日である。

また、来てくださいね。

 

都の賀茂豆腐 近喜 日本一!

江戸っ子、お気に入り

 

旬の魚を求めて デパ地下の華 中島水産   日本橋高島屋

 

 

岐阜の天然若鮎を4日連続で頂いている。長良川だろうか?きっと中流域の運動も良くし、栄養状態もいいのであろう。鮎の風味がよく出ていて脂もある。美味しいです。5日目に挑戦かな!

 

アオリイカも旬である。店員さんが教えてくれた。甘みがあり、独特のトロミがあり美味しかった、この時期の剣先イカより美味しいのでは?旬の剣先イカも楽しみにしています。

 

鰹である。船上で瞬間冷凍されているので味が鰹本来のこってりした味わいがある。土佐の鰹のようである。中島水産独自の技術である。

房総の生の鰹をお寿司屋さんでいただいた。赤くさっぱりしていた。おいしかった。魚屋さんでこういうのも食べたい。

 

魚屋さんはデパ地下の華である。

いろいろアイデアを絞りだし

華として頑張って欲しい。

 

文化国家日本研究所

菊の杉山是清

日本文化藝術財団 創造する伝統賞 企画書

 

わらび縄は日本の古い縄である。わらびの地下茎から作られ『明治前期産業発達資料』によると明治前期には日本の山村の至る所でつくられていた。いまでは、岐阜県高山市高根町日和田が最後の技術伝承地になっている。80歳の古老がなったこのわらび縄が桂離宮の黒文字垣にとりつけられた。宮内庁御用達である。慶事である。限界集落の日和田の未来への希望であり、持続可能な山村という新しい社会創造が生んだ伝統追求の復活である。

 

庭園美の復活である。垣根には、遮るという結界の意味がある。心的意味である。わらび縄が使われる垣根としては桂離宮の黒文字垣、光悦垣、四目垣などがある。美しい垣根である。お茶席では関守石やわらび箒、枝折戸にわらび縄は使われて、お茶席の空間に山のコスモロジーを取り込み、一服のお茶に山の自然観を楽しんでいる。

わらび縄は山の土から生まれた生活造形である。山形県朝日村では死装束の脚絆にわらび縄を使っていた。信仰の意味があり、垣根の結界にもあらわれた心的な意味合いである。わらび縄は三陸沖のシビマグロ(クロマグロ)の漁に使われていた。山と海の繋がりである。山を代表するわらびと海の代表であるクロマグロという両環境のコスモロジーの出会いであり日本の環境利用を見事に表している。わらび縄が多く使われていたのが江戸期の廻船である。これも海との出会いである。水に強く、水を吸わず軽くて丈夫なため帆綱や錨綱に使われていた。

 

このようにわらび縄は、庭園の美や、お茶席や民俗的世界にみられるように環境観や心的な表現の文化である。山村復興にわらび縄製縄が果たしている役割を考えると、わらび縄の伝統文化復活が現代の持続可能な山村の新しい社会創造の契機となっている。桂離宮の御用は、わらび縄に対する美や文化からの価値づけを意味し、美や文化が山村復興という社会性を取り込んだことによって生まれた文化創造に息吹をもたらし、伝統追求による庭園美の復活である。

 

わらび縄復活を目指し、山村復興をもって桂離宮に続き修学院離宮、御所、二条城、神社仏閣、文化財のお庭の庭園美や伝統文化を復活させる計画である