base

文化振興財源を考える

国家・国民を裏切る企業、郵便局、佐川急便、西武、国家プロジェクトに談合したゼネコンなどから1件あたり杉山に下限5億円以上の罰金を徴収して国庫におさめさせる。桂離宮を始めとする皇室財産や文化財などの文化関連や科学技術の振興や少子化問題など社会の課題に優先的に回す。謝れば済むというもんじゃないぞ。国民は忘れない。

金を出せ!

 

軍事予算を削って限界集落を救え!   見捨てる気か!

杉山是清日本国国王令

日和田の限界集落からの脱却に2000万円かかる。最新鋭戦闘機1機の購入価格111億円で約500箇所の限界集落が救える勘定になる。国と財務省は防衛省の軍事予算を見直し、国土の均衡ある発展の国是に邁進せよ!見捨てる気か!

 

桃源郷、日和田大計画原案  (地方からの提案)   これだけやれば日和田は限界集落を脱せるだろう。

 

 

6次産業化にかかわらず日和田、高根を限界集落から脱出する方策を考えてみました。

 

プランとそれぞれの予算、人員を挙げてみました。よろしくお願いします

。予算の積算がまだ甘いです

。補助金事業の資料を付け加えました。

 

3月に高山市政策策定会議において下記の隔絶山村である日和田振興を発表します。

第3校です。

 

この書面は、日和田大計画(資料1)の部分です。

日和田は貴重な集落です。学問からも注目されています。消し去る訳にはいきません。元気を出して欲しい。

今西錦司さんは「牧坂商店はまだあるか?」と心配気に尋ねられ、宮田登先生は「日和田に入っているね」と微笑まれました。川喜田二郎先生は、日和田の記事が記載されている今西さんの『山岳省察』と今西錦司さんを紹介してくださりました。宮本常一先生は『民具学の提唱』でわらび縄の消滅を危惧されていました。皆さん、日和田を心配されていました。僕も日和田も天から先生方に見守られています。その愛が僕の原動力です。学問は日和田を応援します。学問の正念場でもあります。限界集落からの脱却を頑張りましょう。

一連の補助金などによる事業は、林地伐採の草原化20haのパイロット事業を国民金融公庫の融資を用い、優良な採取地の確保と工場立地によるわらび粉生産の拡大をはかり、さらに、研究施設により伝統知に基づいた新技術の開発と商品開発、販売により利益拡充による村資金の確保と町民の生活水準の向上を図ることを目的とする。

 

 

 ①6次産業化

(加工施設3工場)  国民金融公庫借入

特定農産加工資金                   予算               人員

① 水車小屋    濾し器1 舟2         150万

移設費用            150

施設整備費用?                      150万          3人

 

②冬季工場  濾し器2  舟6         400万

小屋施設             250万

暖房設備             50

6人

 

③工場  舟1                                            50万

小屋施設                 120万

2チーム10人  冬の分も掘る

 

           小計1270万

 

 

 

(加工機械)動力千本つき  3台

                  150万開発費用            3人

国民金融公庫借入  特定農産加工資金

 

 

わらび粉採取量と採取面積

1日澱粉採取量2.8kg/日 の場合 採取面積45㎡/日、年間3375㎡、33a

5.6kg/日 の場合 採取面積90㎡/日、年間6750、0.67ha

 

年間75日分 採取するとする

20日間秋 わらび粉56kg 採取面積900〜1800㎡ 加工20日

40日間冬 (機械2台)112kg 56kg×2 1800㎡〜3600㎡

15日間手掘り42kg 670㎡

 

年間予想量 210kg 840万

420kg

 

 

 

(新商品) 新商品のお干菓子、わらび餅の製作を行う。冬の仕事とする。

お干菓子は試作品、パッケージができあがった。量産化を待つだけ。

ヤマモモわらび餅製作のアイデアがある。

[内訳]

お干菓子

販売価格1800円(消費税込み)8組詰   500箱の売り上げ目標

一箱当たり

材料費256円

内訳  1組2g   わらび粉0.8g 和三盆1.2g

わらび粉1箱0.8g×8組=6.4g   わらび粉費用6.4g×32円=204.8

1.2g×8組=9.6g     9.6g×5.7円=54.7

販売店手数料360円

  人件費

1400    2030分で一箱(包装まで)作る、

パッケージ料100     

償却  50

利益  544(販売価格1800円の場合)

28万円の収益

 

山桃わらび餅

山桃わらび餅第一号です。前々回のわらび粉15gにシロップを2.5倍に薄めたものを75cc加えて練ってみました。

結果は、この色です。

風味は塩気が十分抜けてないです。ですので山桃の酸味と砂糖の甘みが引き立ちました。

粘りは強いです。

色が桜色になると桃のイメージなんですけど

。乾燥の山桃を戻すとどうなるかやってみます。お送りください。

 

桃源郷にする。国民金融公庫食品流通改善資金

パッケージ                                           20万

試作品製作                                            20万

梱包機械                                                100万

 

5人

 

 

 

(レストラン、蕎麦屋)

 

 

 

(体験ツアー)観光インキュベーター

観光庁モデル事業1500万を狙う。

水車小屋移築、バス送迎手配      四季を通して高根に人を呼ぶ                                5人

体験ツアー一泊二日

郡部の町の宝を一泊二日で体験するツアー。

モデル例に高根町の宝、わらび掘りをあげる。貴重な民俗であり世界が注目するので高山を訪れるインバウンドは

本物の活動に目を見張るだろう。実際に採取し選別させる。日本の農業の起源であると説明する。

現代農業の具体的展開として日和田の農業を見てもらう

。なんかつなげられないか?

澱粉を取り出す加工の作業は留之原に水車小屋で水車の杵でつき澱粉沈殿作業を体験させる。遅いランチは望岳の庵で火畑蕎麦と本物のわらび餅をいただく。

高山から千町まで濃飛バスのマイクロバスを使う。高山bcで宣伝応募を頼む。各町々を訪ねる体験ツアーコースを路線化する。農業体験を含む

2時半頃から日和田内を探索する。

石仏、一位の森を探索する。5時頃七峰館に到着し温泉を堪能した後に映画、ああ野麦峠、DVD高根のわらび掘り民俗芸能や御嶽の花、鳥などを紹介を鑑賞やわらび縄ない体験など。夕食は高根の野菜、岩魚、飛騨牛、山菜などの懐石を準備する。

 

 

 

 

 

 [研究所]

研究開発、成果利用事業の目標

実施内容                                                       2人

 

研究開発・成果利用

野生の伝統的わらび粉に需要がある。伝統技術のエッセンスの継承こそが古くて新しい新技術である。

 

より良質なわらび粉生産のための採取地確保を伝統的技術を援用した新技術の機械化や火入れ、伐採により図り、科学的に分析しヤツデの破棄の効果など良質な採取地を広げる方策を考える。高品質のわらび粉確保のために植物生理や生態の研究を合わせておこない高歩留まりを取る採取技術を確立する。これらの伝統知識に基づいたあらたな新技術を開発し生産基盤の強化を計る。新技術の科学的見地から澱粉歩留まり確認のためと良質なわらび粉確認のための「試薬」の開発をはかる。伝統知識に科学の新技術のメスを入れ職人技を活かす

。成果利用とは生産したわらび粉を生かして高付加価値お干菓子、わらび餅の生産事業化を行い、わらび餅、お干菓子の加工販売これらの店舗販売。商品開発では試作品の完成をはかり、その位置付けをする。

わらび粉では品質保持を図りその為の生産技術の確立を研究し、広い意味での山村文化研究、山村振興研究をおこない新しい価値を生み出す。

民具収集   文化の庭    レストラン

 

 

 

 

 

  [他施策との連関]

(20haの林地伐採植栽パイロット事業  )

水源涵養林解除が必要。        日和田林産と交渉中です。

国民金融公庫借入  林業基盤整備事業

千町牧場の火入れ許可をお願いする。

 

価格未定

 

森林・山村多面的機能発揮対策交付金(31年度予算)

概要

森林の多面的機能の発揮を図るとともに山村地域のコミュニティを維持・活性化させるため、地域住民等による森林の保全管理活動等の取組を支援します。

備考

活動組織は、地域住民、森林所有者等地域の実情に応じた3名以上で構成、森林経営計画が策定されていない0.1ha以上の森林を対象、3年間の活動計画等が必要

 

 

 

 

わらび縄教室工芸品教室)

明治・安田伝統文化保存助成金、高山市補助金           80万

2人

 

(収入の部)

項    目 金  額 摘         要
参加費 120,000 @2,000円×20人×3回
文化振興支援事業補助金 173,000
自己資金 306,000
合    計 599,000

(支出の部)

  項   目  金   額      摘       要
補助対象経費 報償費(講師料) 90,000 工芸品 30,000円×3回
報償費(講師料) 120,000 わらび縄15,000円×8回
旅費 143,000 清見―日和田送迎3,000×3

新宿―高山 13,000円×6

日和田 4,000円×14泊

材料費 100,000 わらび繊維代1,000×100本
需用費 50,000 ポスター、チラシ印刷代
賃借料 16,000 会場使用料2,000×8回
小   計 519,000
補助対象外経費 報償費(手間賃) 40,000 2,000×20本
報償費(下ごしらえ) 40,000 2,000×20本
  小   計 80,000
  合   計 599,000

 

 

 

 

(ECシステムによるブランド化)

タブレット利用    ECのシステム導入する。  ECシステムとはネットを使ったモノやサービスの販売サイトのことです。

自社サイトの場合6次産業化補助金をつかえないか  ?               200万           2人

[内容]

お店リスト        商品名リスト

 

①                        ⑵

②                        ⑶

④                        ⑷

⑤                          ⑸

お店①は商品⑵と⑷と⑸を注文

タブレットで確認する。

合計金額

発送.履歴が確認できるようにする

 

注文元はスマホから注文する

 

文化栄える日和田、宮内庁御用達のムラ」「飛騨日和田桃源郷わらび」をキャッチフレーズに品質を保証し、高地高冷野菜である火畑蕎麦、高根コーン、ほうれん草や野菜の美味しさを^_^アピールし、品目に上げる。タブレットを使いデパート、高級スーパーから注文が入るようにする。カラマツ、石も日和田ブランドにする。工芸品も日和田ブランドで売り出す。

 

 

 

(日和田高原開発)

林野庁と観光庁の補助金が使えないか?

日和田高原の生産力を上げる。通年とおしての利用を可能にする四季を通じて春先わらび掘り、夏放牧、ハイキング秋わらび掘り、冬山スキー場に利用する。大規模・山スキー場にする。チャオから日和田まで滑降可能にする。風光明媚の絶景である。オバコ、ワッパラ、布川、内が谷の高原は絶好である。スイスのツェルマットのような高原スキー場村落を目指す。

 

観光庁モデル事業1500万

上記の企画の調査実施に使う

公募領域概要

※計最大30件程度
(1)公募領域1  日本に足りない着地型コンテンツの充実・横展開を図る 分野1:地域固有の自然を活用した体験型観光サービスの提供と充実

 

(2)公募領域2  滞在型の旅行形態に個別のコンテンツを掛け合わせることによる滞在の高付加価値化を図る

 

 

 

 

(婚活ツアー)  内閣府補助金                60万    6人    高山市20万補助金。いい人に来て欲しいです。

日和田の四季を楽しむ集い、若い衆の婚活ツアープラン

 

インストラクターは中田土建や小坂建設の若者や日和田の独身男性。自分たちでプランを練ってもらい、中田理事長と高山市にお金を出してもらう。この集いに参加自由。会費制。通年、金土日二泊三日で参加してもらう。もちろん補助する。交通費半額補助する。宿泊費無料。

これらの日和田の山の楽しみに通年若い女性の参加者を愛知、岐阜、名古屋、東京で募る。2月の工芸品製作、わらび縄ない、お干菓子作り、6月畑準備、山菜採り、8月千町牧場でバーベキュー、高根コーン収穫、牛飼い、お祭り、10月わらび掘りに参加してもらう。

宿は農家民宿(榮勇さんの息子)がいいのだけれど、七峰館で日和田特産の野菜や魚肉料理を出してもらってもいいし

、牧坂さんの家でもいい。料理は牧坂さんの手料理をふるまってもらう。

 

[内訳]

女性定員6名

日和田の理解者を増やす

東京からの場合

東京ー日和田  2泊3日×4回

新宿ー日和田6500円×2+820円×2/人

×4

宿泊(牧坂商店)5000円×8泊/人

交通費58560円/人、宿泊40000円/人

女性経費98560円/人

女性負担/人(片道負担)29280円

地元負担/人69280円

 

合計1850万

 

 

[補足]

極寒の地日和田の再生エネルギー発電による熱量供給を考え始めています。

わらび根を搗くのに水車を使う計画をしています。小規模水力発電ができませんか?石徹白みたいに!

バイオマス発電はどうですか?発電熱で冬季の工場の暖房に使います。

日和田は極寒なので川の水の水力発電やバイオマス発電による熱量獲得により暖房はできないか?

中部電力に売電できますか?

 

 

[資料]

日和田大計画

日和田の価値をどう高めるか!山にお金をまわす。日和田にお金が落ちない。日和田自体でお金を貯める。

 

⑴山の希少価値を追求して最高級品を作り出し村興しをする。宮内庁と虎屋さんが日和田の価値を認めてくれた。自信を持っていこう。

日和田でしか作れない希少価値であるわらび縄を宮内庁御用達に導き、わらび粉を虎屋さん納品にこぎつくようとしている。これを発展させわらび縄を神社本庁にお願いし神社仏閣を紹介していただける。民間の造園業者にも日和田の人を介して販売しようとしている。

わらび繊維(スジ)やその他の植物繊維を使ったバスケットなどの工芸品製作の技術定着を図り冬場の女性の仕事とする。わらび粉は赤坂虎屋さん納品を決めたい。決まれば京都に販売ルートを作れる。和菓子屋さんに直に卸す。問屋は使わない。

高山にも日和田のわらび粉を使うお店を開拓中である。高山で本物が食べられる。かつてさんにクロバナ善哉が発売される予定です。日和田でわらび粉に付加価値を付けお干菓子を考案中です。わらび粉4kgでお干菓子単価1800円で500箱90万円の売り上げが見込める。わらび粉12万の支出で27万の利益が上がる

。どれも希少価値であり最高級志向を目指し日和田ブランドにする。

宮内庁の次はわらび糊で国宝を狙う。

 

 

⑵日和田ブランド

宮内庁御用達が決まり虎屋さんの納品が決まれば、日和田の名が知れ、これを他の産品への波及効果を狙う。「文化栄える日和田、宮内庁御用達のムラ」

「文化栄える日和田、宮内庁御用達のムラ」「飛騨日和田桃源郷わらび」をキャッチフレーズに品質を保証し、高地高冷野菜である火畑蕎麦、高根コーン、ほうれん草の美味しさを^_^アピールする。シールをデザインする。タブレットを使いデパート、高級スーパーから注文が入るようにする。カラマツ、石も日和田ブランドにする。工芸品も日和田ブランドで売り出す。

ロイヤルトラディショナル

 

 

⑶新会社設立ー日和田産業(共同企業体)村落共同体企業。

日和田の産業を集めて日和田産業を設立する。宮内庁御用達で団結する。農業(農業法人の資格を取る)林業を集め日和田ブランドを中心に、建設業の企業の社会的貢献で日和田ブランドを支える。ムラは若者が少なくわらび掘りの後継者不足である。ここに建設業の若者に企業の社会的貢献として日和田の文化の柱であるわらび掘りに人員を割いてもらう。1億の仕事をする建設業の社会的貢献でお金をまわしてもらう。お金でなくて若手人員がいい。技術伝承につながる。

シフトをいじくればできるのでは?

 

 

⑷日和田高原開発

日和田高原を大規模山スキー場にする。チャオから日和田までである。風光明媚の絶景である。通年とおしての利用を可能にする春先わらび掘り、夏放牧、ハイキング秋わらび掘り、冬山スキー場に利用する。山地の土地生産力が上がる。オバコ、ワッパラ、布川、内が谷の高原は絶好である。高山市街地をスイスのツェルマットのような高原スキー場市とし、郡部の町々の宝を掘り起こしこれを繋ぐ。

 

 

⑸クラウドファンディング

日和田のわらび粉とわらび縄の振興を目指して寄付を募る。お礼は無料宿泊で今西さんの定宿であった牧坂商店に泊まってもらう。雑魚寝でお願いする。料理は料理教室、婦人部が日和田の美味しいものを開発し提供し日和田の価値を理解した応援団になってもらう。希望者にはガイド付きの御嶽登山をしてもらう。ガイドは山に詳しい中島さんと若手、京大山岳部名簿を使わしてもらい寄付を募る。また、お礼にわらび掘りの体験ツアーにする。高山の人に大自然のなかのわらび掘りを見せる。また、お礼は望岳の庵で火畑蕎麦と天然わらび餅を振る舞う。または火畑蕎麦の乾麺進呈。日和田を満喫してもらう。

 

 

⑹オケジッタの「文化の庭」を日和田ブランドのショールームにする。拠点にする。シンシアのメニューは日和田原産の地産地消の日本料理にする。庭園を作り野中さんの御嶽石を置く。わらび縄を使った垣根をつくる。わらび縄をふんだんに使う

日和田産業・民俗博物館は日和田のブランド化の原点にする。日和田の農林業の展示、原種の展示、わらび掘りのDVDや山伏信仰、一位の森の説明、

古い仕事の民具展示をする。きっと新しい価値が生み出されるだろう。

 

 

⑺若者を集める

これだけやれば面白がって若者は帰って来るだろう。

 

 

定住、都市との連携

 

 

Congratulations    ノルウエーノーベル委員会より文化国家日本研究所はノーベル平和賞推薦団体に指定されました。

翻訳

おめでとう

ノーベル平和賞電子ノミネートフォームへのアクセスが許可されました。 アクセスは、あなたが提供したすべての個人情報が正しいこと、およびあなたが指名する権利があるグループに属していることを条件に許可されます。 電子ノミネートフォームを使用すると、同じ努力で最大5人の候補者を指名できます。 ただし、ノーベル平和賞は3名以上の候補者と共有することはできません。この賞は、機関や組織にも授与される場合があります。

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  • the name of the candidate(s)
  • a brief justification for the nomination
  • a somewhat longer statement explaining why, in your opinion, the nominated person(s) and/or organization(s) deserve the Nobel Peace Prize

You are allowed to upload further documentation in pdf-format. Please do not use long file-names.

You may submit one nomination at a time. After submitting a nomination, you may log on again to submit another nomination.

Please note that the nomination deadline is 31 January at 12 midnight CET.

Protection of personal data The Norwegian Nobel Institute’s treatment of personal data is governed by the EU General Data Protection Regulation (GDPR).

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Confidentiality As the Committee does not itself announce the names of nominees, neither to the media nor to the candidates themselves, you are strongly encouraged not to divulge your nomination to any third party. Access to information about a given year’s candidates and nominators is not granted until 50 years have passed. This confidentiality rule applies for all Nobel Prizes.

Nomination account By following the attached link, you will be enabled to create an account to submit your nomination. https://nominations.nobelpeaceprize.org/logincreate?userid=8369&token=11458135205d6a0dde7e94f9.15444674

If you have any questions please contact us at nomination@nobel.no

Kind regards, The Norwegian Nobel Institute

ノーベル平和賞特別機動捜査隊隊長

ICPO特別機動捜査官

宮内庁皇宮警察特別機動捜査隊本部長

杉山是清

みずほ銀行は宝くじ専売権を返上し社会に詫びを入れろ。殺人銀行である。

日本近代化の父であり第一銀行の創設者渋沢栄一、その孫日本学問の父であり第一勧業銀行の社長大蔵大臣渋沢敬三、みずほ銀行は、この二人の名誉に泥を塗った。私も宮本常一を介した渋沢門下である。恥ずかしい。猛省を促すために一文を書く。

みずほ銀行はこの30年、不正を繰り返している。バブル期には先頭を切って地上げ屋に過剰融資をし 、地価高騰の元凶となり、庶民のマイホームの夢を奪い去った。 金融国家を目指すべく金融資本の暴走を画策し、日本の進路を誤らせた。 総会屋に対する反社会的融資も問題になった。 2回のATM不祥事 そして今回の暴力団組員への反社会的融資である。 私達家族はみずほ銀行(当時第一勧業銀行)により苦渋を舐めさせられた。当時、京橋はバブル発祥の地とされ、満井忠夫(済州島出身、逮捕留置中)率いる三正による執拗なまでの地上げがおこなわれていた 。父親は就寝中にガラスを割られ頭を狙われ命を狙われた。犯人を捕まえ逮捕した。この殺人地上げ屋に最も融資を行っていたのが第一勧業銀行麹町支店である。私は地上げ屋が所有する土地を一筆一筆調べ、法務局に行き登記簿謄本により抵当権を友人とともに調べ、集計した。最融資元が第一勧業銀行麹町支店だった。友人は第一勧業銀行麹町支店に出向き、融資を閉めるよう抗議に行ったが、支店長は面会を拒絶した。その後、第一勧業銀行麹町支店は廃絶となった。 地上げにあって20年たって解決した。地裁でインチキ弁護士にひっかかり敗訴、高裁でさくら共同法律事務所の弁護で逆転勝訴、最高裁判所の判決がでるまで7年かかった。地上げ屋への銀行融資額集計リストを地裁判決の記者会見で発表すると翌日には株価が暴落した。バブルをはじいてやった。 渋沢栄一、渋沢敬三が道をつけた日本資本主義は、着実な道を歩む。

みずほ銀行は、直ちに以上の不正融資3点を猛省し、第一勧業銀行出身の役員を更迭し、反省の証として宝くじ販売権を返上しろ。 銀行協会は、みずほ銀行が宝くじ販売権を返上するまで我が自民党に対する献金をやめよ。 社会は怒っている。

内閣府を証拠隠滅容疑で起訴する。     宮内庁皇宮警察特別機動捜査隊長官、  神奈川県警特別機動捜査隊、  ノーベル平和賞特別機動捜査隊、  ICPO特別機動捜査隊、 FBI特別機動捜査隊    杉山是清

神奈川県警特別機動捜査隊

ノーベル平和賞特別機動捜査隊

ICPO特別機動捜査隊

FBI特別機動捜査隊

 

 

 

杉山是清

 

岐阜県高山市高根町日和田大計画案 !!!    文化国家日本研究所・山村振興研究所 

日和田大計画

日和田の価値をどう高めるか!山にお金をまわす。

 

山の希少価値を追求して最高級品を作り出し村興しをする。

宮内庁と虎屋さんが日和田の価値を認めてくれた。自信を持っていこう。日和田でしか作れない希少価値であるわらび縄を宮内庁御用達に導き、わらび粉を虎屋さん納品にこぎつくようとしている。これを発展させわらび縄を神社本庁にお願いし、神社仏閣を紹介していただける。民間の造園業者にも日和田の人を介して販売しようとしている。

わらび繊維(スジ)やその他の植物繊維を使ったバスケットなどの工芸品製作の技術定着を図り冬場の女性の仕事とする。男の冬の山仕事 は榮勇さんに仕事を作ってもらう。わらび粉は赤坂虎屋さん納品を決めたい。決まれば京都に販売ルートを作れる。売上は倍増するだろう。和菓子屋さんに直に卸す。問屋は使わない。

高山にも日和田のわらび粉を使うお店を開拓中である。高山で本物が食べられる。

日和田でわらび粉に付加価値を付けお干菓子を考案中です。わらび粉4kgでお干菓子単価2000円で500100万円の売り上げが見込める。わらび粉12万の支出で37万の利益が上がる

。どれも希少価値であり最高級志向を目指し日和田ブランドにする。

宮内庁の次はわらび糊で国宝を狙う。

 

 

日和田ブランド

宮内庁御用達が決まり虎屋さんの納品が決まれば、日和田の名が知れ、これを他の産品への波及効果を狙う。「美味しい日和田、宮内庁御用達のムラ」をキャッチフレーズに品質を保証し、高地高冷野菜の火畑蕎麦、高根コーン、ほうれん草の美味しさんアピールする。シールをデザインする。農協を通さず直接販売をする。タブレットを使いデパート、高級スーパーから注文が入るようにする。カラマツ、石も日和田ブランドにする。工芸品も日和田ブランドで売り出す。

 

 

新会社設立ー日和田産業(共同企業体)村落共同体企業。日和田にお金をまわす。

日和田の産業を集めて日和田産業を設立する。宮内庁御用達で団結する。農業(農業法人の資格を取る)林業を集め日和田ブランドを中心に、建設業の企業の社会的貢献で日和田ブランドを支える。ムラは若者が少なくわらび掘りの後継者不足である。ここに建設業の若者に企業の社会的貢献として日和田の文化の柱であるわらび掘りに人員を割いてもらう。1億の仕事をする建設業の社会的貢献でお金をまわしてもらう。お金でなくて若手人員がいい。技術伝承につながる。

 

 

日和田高原開発

日和田高原を大規模山スキー場にする。チャオから日和田までである。風光明媚の絶景である。通年とおしての利用を可能にする春先わらび掘り、夏放牧、ハイキング秋わらび掘り、冬スキー場に利用する。オバコ、ワッパラ、布川、内が谷の高原は絶好である。スイスのツェルマットのような高原スキー場村落を目指す。

 

 

クラウドファンディング

日和田のわらび粉とわらび縄の振興を目指して寄付を募る。お礼は無料宿泊で今西さんの定宿であった牧坂商店に泊まってもらう。雑魚寝でお願いする。料理は料理教室で研修し、婦人部が日和田の美味しいものを開発し提供し日和田の価値を理解した応援団になってもらう。希望者にはガイド付きの御嶽登山をしてもらう。ガイドは山に詳しい中島さんと若手、京大山岳部名簿を使わしてもらい寄付を募る。また、お礼にわらび掘りの体験ツアーにする。高山の人に大自然のなかのわらび掘りを見せる。また、お礼は望岳の庵で火畑蕎麦と天然わらび餅を振る舞う。または火畑蕎麦の乾麺進呈。日和田を満喫してもらう。

 

 

オケジッタの「文化の庭」を日和田ブランドのショールームにする。

拠点にする。シンシアのメニューは日和田原産の地産地消の日本料理にする。庭園を作り野中さんの御嶽石を置く。わらび縄を使った垣根をつくる。わらび縄をふんだんに使う

日和田産業・民俗博物館は日和田のブランド化の原点にする。日和田の農林業の展示、原種の展示、わらび掘りのDVDや山伏信仰、一位の森の説明、

歴史ある仕事の民具展示をする。山村振興研究所ではきっと新しい価値が生み出されるだろう。

 

 

若者を集める

これだけやれば面白がって若者は帰って来るだろう。

 

 

 選挙

宮内庁御用達を高山市郡部の地域活性化事例の成功事例にして國島市長の実績にする。郡部の票を集める。

 

 

文化国家日本研究所・山村振興研究所

杉山是清

 

 

 

実践民俗学4 桃源郷をつくる。
-山村振興ネットワークを作ろうー

Ⅰ.山村の価値

日本の国土の70%は山間地である。山村はその機能保全の役割を担ってきた。しかし、今、山村の疲弊が急速に進み山間地は機能不全に陥いりつつある。本計画は、国土の有効利用を図るため、また、山村と都市の脆弱さを補うため、山村における放棄された中世以来の伝統ある共有牧野の再生有効活用による、生態系サービスの回復を通して在来知であるわらび粉生産の復活と牛飼養等をはかり、生物多様性に基づく文化多様性による産業の振興という生活基盤の安定化と、共有地ゆえの地域住民レベルでの住民参画による環境保全の有効な手法として,これらの物心両面にわたった活性化に基づいた事業を目指すことによって、山村の危機を救い、しいては山村と都市の両者の脆弱性を同時に打破することを目的とする。

民俗誌や市町村誌、民俗調査によって学問的に貴重な文化の掘り起こしを行なう。今までの学問の蓄積を使う。これを評価する。評価は普遍的価値と現代的価値の両面から探る。普遍的価値とは伝統的なものをいい、わらび縄の文化財利用や、わらび粉の和菓子や糊の利用である。現代的価値は創薬である。

また、わらびをお手本に 国策として山利用を考える。日曜雑器や輸出工芸品に漆を奨励するのはどうだろうか?。漆林の増加による有用植物の造林が進み山利用による山村振興につながる。また、漆工芸の振興により生活文化の向上につながる。職人さんやデザイナー、メーカー振興になる。大規模な山間地の有効活用に繋がり、これを国策として行うのである。山村の主幹産業になる。

 

Ⅱ.山村のブランディング

わらび根の文化事象は   縄文農耕、農耕の起源、宮内庁御用、国宝修復、茶道、和菓子、和食、版画に及び、まさに文化であり、文化の深淵に臨んでいる。山村がなければこれらは成り立たたず、これらの文化事象の都市での利用を山村が支えている。本物を作っていることを社会に広く宣伝する。山村と都市の利用の宣伝が足りない。山村という価値は認められ共感や信頼を集めるだろう。山村というブランドは育てられていき山村という価値は見直され山村は活性化され、都市を支える。このほかのそば、高根コーン、飛騨ほうれん草も一層価値あるものになり、山村はさらなる発展が期待される。村落住民全体で支え、村にお金が回るようにする。

文化の深淵の具体例は

・「わらび縄」が宮内庁の御用を賜ります。

文化国家日本研究所・飛騨わらびが関与する、岐阜県高山市高根町日和田の「わらび縄」が宮内庁の御用を賜わろうとしています。桂離宮、御所、二条城、修学院離宮の黒文字垣、竹垣の結束材に使われます。

・日和田のわらび縄が国立民族学博物館に収蔵されました。縄綯いの古くからの技術伝承者を見つけました。日和田が日本で最後の伝承地です。展示されます。

・京都国宝修理装璜師連盟の国宝修理の材としてサンプルのご用命を賜りました。中世からの日本画の修復の裏打ちに使われます。

・赤坂虎屋さんが「飛騨わらび」の商品化を決定しました。黒色でないあめ色になる本物のわらび粉を探しており黒色のわらび餅の製作作を取りやめていました。虎屋さんの応接間には色紙が飾られています。「京の雅、江戸の粋」とありました。アポなし飛び込み営業の「飛騨わらび」の商品化を決定され、お茶の一期一会を大事にされる虎屋さんは「粋」です。ご存知の通り雅でもあります。つい最近、新わらび餅の試作品をつくられました。

・千家十職奥村家(表具師)からサンプルのご用命を賜わりました。茶室の掛軸の接着の糊としてわらび粉が使われます。

ミシュラン3つ星の名店からご用命を賜わっています

・ 神楽坂 石かわさんよりご用命を賜わりました。

・元麻布日本料理かんださんよりご用命を賜わりました。

・ 京都 菊乃井さんからサンプルのご用命がありました。

・ 銀座 小十さんからサンプルのご用命がありました。

これらの具体例を使って山村のブランディングを行う。山に自生するわらびから産出するわらび粉やわらび縄は、高級品として位置付けられ山村の価値を高めていく。

これによって社会の共感や信頼をより広く得て、高根の山村というブランドを育て、社会から目を向けられ多品目生産により山村の活性化を計る。小冊子などをデザイン作成する。

 

Ⅲ.六次産業化

六次産業には定着、資金、施策などがあるが、伝統文化とITとの結合などの取り込みがあるため、補助金に頼らず自己資金でおこなっている。IT関連は、ホームページ(飛騨わらび)や通販Amazon(わらび粉飛騨わらび)を利用している。

6次産業 の、一次産業 、食品加工 、流通販売の取り組みのなかで生産、営業を自力でおこなっている。わらび粉生産は、2週間かけて延べ80人日で地下茎を1.5t掘り、50kgのわらび粉を生産した。生産したわらび粉は上記に営業し納品を決めた。

食品加工は純度100%のわらび餅を作り地産地消の意味で村民経営の蕎麦屋「望嶽の菴」でメニューとして提供している。さらに新製品を考案する。また、高根町日和田牧坂商店、道の駅飛騨高根匠工房、高山市アンテナショップまるっとプラザでわらび粉100gを販売している。順調である。東京京橋のギャラリーで物産展を開催することを計画している。高根町の物産であるわらび粉を始めとして日本ミツバチの蜂蜜やトウモロコシの高根コーン、飛騨ほうれん草、火畑そば、その他野菜などを展示販売する。ギャラリーなので画家さんの協力を得て野菜の絵画、御嶽などの風景画を展示してギャラリーらしい物産展にする計画である。

 

Ⅳ.山村金融

ムラにおける山村金融は地域金融として、山村にお金を回すことを目的とする。村内では①村民からの借金②投資信託をあげる。②の山村投資信託は、ミクロの山村の取り組みを集めマクロの立場から投資信託としてお金を集める。特産品を集めた総資産は数億とする。特産品の売り上げを利回りの担保にする。利回りは植物の生長率を目指す。①村民から借金をする。金利は、郵便貯金、JAの利率を上回るようにする。原資は山菜のわらび摘み販売代金などを充てる。少額ではあるが村民広くから集められるし元手はかからない。(村全体の取り組みとなり、老若男女にお金がまわる。)

 

Ⅴ.地域おこし協力隊OB

これらの担いては地域おこし協力隊OBの若者を予定している。地域おこし協力隊の若者をなんとかしなければならない。この若者は、2年間の協力隊活動の後、地域に根差しゴルフ場やスキー場でアルバイトをして生活を支えている。パソコンインストラクター免許、株取引に精通、文化に興味を持ち、山村に住みたいという貴重な人材である。わらび縄のない方とわらび餅の練り方を学ぶことになっており、一つ一つ山村の希少価値の技術を身につけている。

 

Ⅵ. (仮称)岐阜県立飛騨御嶽乗鞍自然文化公園計画

この計画は山間地開発の一環である。本計画は、歴史ある飛騨地方の高峰御嶽乗鞍に挟まれた地域の豊かな自然環境の保全と再生のために1000年の歴史ある中世からの放牧地を再生することである。この地域には、文科省高地トレーニングセンターやチャオスキー場があり、夏のスポーツ合宿・登山、冬のスキーレジャーと開発などの山間地利用が進むが、地元民の収入向上に結びつかず、山村の疲弊から脱却できていない。

草地利用の包括的生業計画は、自然文化環境保全と再生を図る目的のうえに草地を再生し、春秋のわらび粉生産、飛騨牛放牧、そば、高根コーン、ほうれん草、山菜、薬草、蜂蜜、有用樹植林、生き物のすみかなど生物多様性を保全しながら,これらを利用した生業展開することにより文化多様性に基づく、林野一体化利用による観光客も取り込む、憩いの公園として、また同時に、県民所得の向上をはかる地域振興策でもある。

現在260haの牧場は樹林地になっており平坦地である2haの草地をつくるために重機や住民参画により切り捨てによる林地伐採し、伐根をし草地を造成する。また周辺の林地を伐採し有用樹木を植林する。初年度は0.5haの整備を行なう。2haの整備計画は、①わらび粉生産      江戸期以前から継承されている日本の農耕の起源を探る貴重な民俗である。一度途絶えた民俗を地域振興山村振興として復活させ、村落開発の中心に据えている。「飛騨わらび」という社団法人を起こし生産販売を行っている。この2haの草地をさらに拡大していきたい。②飛騨牛飼養     子牛を借り受け生産を行ない1頭を放牧する。芝やクローバーを捕食する。2haの放牧地に牧柵を巡らす。③蜂蜜採集   巣箱を置き、古代集蜜法により日本蜜蜂の蜂蜜を集める。クローバーなどをまき集蜜させる。④山菜摘み  初夏に村民、観光客を相手にわらび摘みを行なう。入場料を徴収する。⑤薬草栽培   オオバコなどの薬草を自然状態に近い形で育成させる。⑥有用樹植林  林地を伐採し漢方であるキハダや染色原料の樹木であるヌルデなどを植林する。⑦わらび縄を綯う会  澱粉加工の残渣であるわらびの地下茎の繊維から縄がなえる。水に強く丈夫なため古来から貴重であった。その製縄の技術が高根町日和田には残されている。日本で唯一である。御所などの文化財の神社仏閣の竹垣の結束に使われる。この技術を伝承するため若者を集めてわらび縄を綯う会を作る。植林されたヌルデなどの染色原料木によってわらび縄を染め樹林地の有効活用に繋げる。

雇用者は、4~5人の短期新規雇用を目指す。これらを支えるためわらび粉生産は、1ha当たり600kg、のわらび粉産出が可能である。30日間の稼働でわらび粉100kgを生産することによって一人当たり年間30万~50万の収入増をはかる計画である。このために販路の拡大を計り、東京、京都の和菓子屋、料理店をまわる。また、引き合いのあるフランスや海外ネット販売により海外にも進出する。冬場の仕事として製縄者に対しては4000円前後の日当を支払う。

昨年度はわらび粉を50kgを近隣の高山市営牧場で生産し、150万円の売り上げだった。しかし、わらび植生が足りない。この計画で補う。わらび粉生産は軌道に乗り利益が出ている。草地整備植生復元後は、このわらび粉採取利益と補助金によりさらに草地を拡張し、年間100kgのわらび粉の生産をし、300~350万円の売り上げを計画している。これを基幹として飛騨牛、蜂蜜採取事業、山菜採取事業、薬草採取事業、有用樹の植林を行い更なる収益を目指し生物多様化を図る。

自然文化の環境保全とその再生を可能にする努力は、生物多様性と文化多様性を保証し、科学技術の集積である都市を支え、山村振興、地方活性化をもたらす。両者は不可分である。この計画は日本の山間地開発のモデルケースとなる。

 

Ⅶ. 文明の脆弱性の打破

エジプト、インダス、ギリシャなど文明を支えてきたのは森林とのバランスである。これを欠くことによって文明は脆弱になった。森林ー都市文明を補完する方策が現代必要とされている。これによって人間性のバランスもとれる。

そのために現代に適応した形として都市の企業が僻地の山村の面倒をみるというのはどうだろうか?。両者にとっての有用性を探し出す。京橋に生まれ僻地を回ってきた成果である。都市の社会的責任と言い換えられる。

社会のための企業であり、利益のためだけの企業でなくメセナなどの文化投資、日経新聞の文化欄の充実、一般社団法人の地域への還元など富の偏在の是正につながる。

脆弱な、都市文明と山村になっていくなかにあって山村と都市の両者を同時に成り立たせ(る)方策を考えださなくてはならない。

このままでは山村が見捨てられ都市も衰退する。文化の多様性が都市を支え文明を生み育てるという

原点に立ち、人類史への回帰による側面からの幸福追求(をする。)

 

 

 

 

 

 

 

 

警視庁捜査2課参上 !!!    防犯カメラの映像を回収した。 佐川急便の悪事と黒幕をあげる。佐川らよ、お前ら人生を棒に振ったな。!!!  !

面白くなってきたぞー。

首を洗って待っていろよ。

捜査は続く~よ!どこまでも~♪  (線路は続くよのメロデイーで)

佐川急便から200億円がっぽりふんだくる。

稲盛財団を目指す。

これで彼女と手をつなぎながら歩ける。

人を陥れ、戦争しようとする極左と極右を成敗する

 

 

警視庁捜査2課特別機動捜査隊

神奈川県警特別機動捜査隊

FBI特別機動捜査官

ICPO特別機動捜査官

ノーベル平和賞特別機動捜査隊隊長

宮内庁皇宮警察特別機動捜査隊長官

 

杉山是清

ノーベル平和賞発表    今日は早く帰って電話を待ちます。  杉山是清

新証拠発見! 文科省発  議院は特別委員会を開催し安倍昭恵とモリカケの証人喚問を実施しろ。

新証拠発見! 文科省発  議院は特別委員会を開催し安倍昭恵とモリカケの証人喚問を実施しろ。

 

神奈川県警特別機動捜査隊

FBI特別機動捜査官

ノーベル平和賞特別機動捜査隊隊長

 ICPO特別機動捜査官

宮内庁皇宮警察特別機動捜査隊  長官  杉山是清